つなぐ神戸市会議員団

議員紹介

うらがみ忠文[東灘区選出/無所属]

つなぐ神戸市会議員団 団長NPO 障がい者就労支援作業所 副理事長

  • 1946年4月25日 岡山市出身
  • 慶應義塾大学法学部政治学科卒

1969年慶應義塾大学法学部政治学科卒
元.大丸神戸店生活情報誌「くじゃく通信」編集長
元.神戸旧居留地連絡協議会広報委員
元.神戸市立御影北小学校PTA会長
NPO 障がい者就労支援作業所 副理事長
1995年神戸市会議員初当選
1999年神戸市会議員東灘区でトップ当選
2015年神戸市会議員6選
2019年神戸市会議員7選

浦上ただふみ

小林るみ子[灘区選出/新社会党]

つなぐ神戸市会議員団 会計

  • 1951年2月9日 大分市出身
  • 大分大学教育学部卒業

1991年「女性の声を市政に届けたい」と、神戸市会議員選挙に初出馬
1999年 医療生協活動、非正規、未組織労働者の雇用とユニオン運動に関わりながら、3回目の挑戦で初当選。
2003年、再選を目指すも惜敗。その後、佛教大学社会学部で学ぶ。
2007年、再選。福祉や教育問題に取り組む。
2019年 5回目の当選を果たす。

小林るみ子

あわはら富夫[中央区選出/新社会党]

つなぐ神戸市会議員団 幹事長

  • 1953年11月25日 石川県羽咋郡出身
  • 神戸大学工学部卒業

1953年、能登半島、石川県羽咋郡の農家に生まれる。
父の死を乗り越え、1972年神戸大学工学部システム工学科に入学。
学生寮自治会の委員長として、寮生活の改善や学費値上げ反対の運動を進め、20歳で当時の社会党に入党。
1983年、29歳で市会に初出馬するも惜敗。1987年最年少の33歳の若さで市議選初当選。以来9期連続で当選。
1996年社会党の崩壊とともに「革新の旗を守る」全国の仲間と連携し、新社会党の結成に参画。筋を通す。
現在67歳。党県本部委員長。市会で都市交通委員会に所属。ろっこう医療生協東雲診療所運営委員会議長。港島自治連合協議会事務局長。

あわはら富夫

高橋ひでのり[垂水区選出/無所属]

つなぐ神戸市会議員団 政調会長

  • 京都大学経済学部卒業

1984年、京都大学経済学部を卒業。
同年、神戸市役所に就職。生活保護ケースワーカーとして勤務。
阪神淡路大震災避難者の生活保護受給のため奮闘。事務職に配転、垂水区では国保・年金業務を11年間担当。
勤務と平行して、一市民として平和、脱原発、差別撤回などの市民運動に参加
2011年、精神保健福祉士の資格をとり、2018年に成年後見のボランティアを開始。
2017年3月、59歳で退職。
ゴスペル歴10年、腹から声を出して合唱すると元気モリモリ。
2019年初当選。

高橋ひでのり

香川しんじ[西区選出/神戸志民党]

つなぐ神戸市会議員団 総務会長医学博士/理学療法士

  • 1976年12月23日 広島市出身
  • 広島県立保健福祉短期大学/神戸大学大学院/兵庫医科大学大学院博士課程修了

1999年兵庫県立総合リハビリセンター、2006年兵庫医科大学病院にて理学療法士として勤務。
2008年兵庫医療大学にて専任講師として教育に従事。
障がいを持って生まれてきた次男の子育てをきっかけに福祉に関心を持ち、2011年NPO法人リハケア神戸設立。
児童デイサービス、放課後等デイサービス、訪問看護ステーションを運営。
2019年6月~神戸市議会議員として活動中

香川真司[神戸志民党]

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